Rちゃんの整形前と整形後を比較!施術箇所や病院なども調べました。

Rちゃんといえば、最近もコレコレさんのつべらで取り上げられていましたが、元ジャニーズでクソみたいな男と別れた話、結構神回でしたね。

そんな、Rちゃんですが、色々な箇所を整形しているということでも有名。

Youtubeでも整形した箇所に関して動画で説明していたり、ダウンタイムの動画を投稿しているなどその辺はかなりオープンなYoutuberさんのようです。

中には、整形については触れられたくない。と考えている人もいる中では好感が持てますね。

では、そんなRちゃんはどこを整形したのでしょうか?今回の記事ではRちゃんの整形に関しての情報をまとめてみました。それでは行きましょう!

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Rちゃんはなぜ整形手術をするようになったのか?その理由についてまとめてみました。

1.最初は復讐心から整形を始めた

Rちゃんは、もともと自信過剰なぐらい自分の顔が好きでした。しかし、中学生のころに友人の裏ブログの悪口をみた、彼氏から体型のことを言われるようになってコンプレックスを感じるようになります。

高校性の頃はメイクでごまかそう的な発想で整形しようとは思っていませんでした。その当初はギャルが流行っていたので、つけまつげ、デカカラコンなど派手色が流行っていました。

そこから、注射系の整形、ほんと、プチ整形と呼ばれるものをやっていたそうです。ヒアルロン酸注射で少しでも自分のルックスが変わったことにうれしくなり、整形の魅力に取りつかれます。

当時は、今のように整形が受け入れられていない時代だったので誰にも言わず整形手術を行います。そして、少しずつ変わってきます。自分の自信がつく前に、人からの評価が変わり、世の中顔なんだな~と思うようになります。

整形したきっかけは、これまで自分の顔、体形を馬鹿にした人の復讐心から始まったと言っています。

2.今は可愛いなと思われる顔になる追求心

復讐心から整形をしていたけれども、一人暮らしをするようになって親やたくさんの人に対しての感謝が生まれることで成長を感じます。そこで、初めて自分というものが出来上がります。

自分が変わらなければ周りもついていかない。ということに気が付いたそうです。デザイナーになるという夢をかなえて責任感がうまれたり、自分の理想とする社長像になるためにどうしたらよいか?考えた時に自分が変わろうと思ったのです。

そんな中、とある占い師に「今の自分は肯定しているけど昔の自分を否定している。」とアドバイスをもらい昔の自分を受け入れるようになってから心が凄い楽になります。

このように、色々な仕事をするようになったり、色々な人と出会うようになって考え方が大きく変わります。そこから、本当はしたくなかった整形、復讐心から始めた整形。

それを今は「整形って素晴らしい。」という風に飼えたのもこーいうバックボーンがあったからなのですね。マイナス思考からプラス思考になれるってホント素晴らしいことだと思いました。

Rちゃんが整形した顔のパーツをまとめてみました。

1.目

目は二回行っているそうです。1回目は日本で施術(埋没二重、目頭切開)、2回目は韓国で施術します。一回目の施術で埋没二重の糸が緩くなったのを修正しました。(埋没二重修正、目つき矯正(眼瞼下垂))

幅は変えていないから1回目と比べてもあまり変わらないけど、目の開きは良くなったとコメントしています。病院名は許可をとっていないので公開できないそうです。

2.鼻

鼻はもともと高いほうだったので気に入ってはいたものの、もう少し先端を高くしたいということで施術を行います。

韓国で、プロテーゼ3mm、鼻と鼻中核の軟骨で鼻の先端を高くします。韓国の先生にお任せ、今の鼻先よりも出したいんですよ。とお願い。

あとは、中国のファッションモデルのアンジェラベイビーさんの写真を見せて依頼します。

3.口

口が小さかったのはもともとコンプレックスで、横幅を広げながら口角を上げる口角挙上、顔が長いのを改善するために外側人中という施術を行います。

この二つの施術も韓国で行います。口角の整形はうまくいって非常に気に入っている様子。

4.輪郭

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顎水水平切りといって、あごの長さを5mm程度短縮しています。要らない骨の部分を切除して埋める手術。他にセットバックを行いました。上下の前歯両側の4番目を抜いて後ろに引っ込めるという大掛かりな手術を行います。

輪郭手術を行った理由は、歯に器具をつける歯科矯正がどうしても嫌で、一気に手術を行ったとコメント。歯科矯正もなんだかんだ高額。3年ぐらいかかるし、費用もトータルで100万円ぐらいかかるなら、同じぐらいの費用ですぐに終わる輪郭手術を選びます。

バッカルファット除去といって、笑ったときに盛り上がる皮下脂肪をとる脂肪吸引です。この3つは日本のクリニックで整形手術を行います。

韓国では、ミニ切開リストといいまして、頬のたるみをとる手術です。

5.そのほか

二の腕、背中、お腹、お尻、太ももの脂肪吸引、デリケートゾーンの見た目改善を二回ぐらい、豊胸(脂肪移植、アクアフィリング、シリコンは韓国、)、エラボトックス、口角ボトックス、ヒアルロン酸を顎、涙袋、口、鼻筋

6.顎の骨削り

こちらは、2021年に入ってから行った整形手術です。Rちゃんも過去に語っていましたが、「顎の長さをなんとかしたい。」「面長を何とかしたい。」ということで、あごの骨を切る手術をされています。ダウンタイムの動画をみましたけど、右耳が開かなかったり、頬がものすごく腫れてフェイスマスクを装着するぐらい。。。大変そうでした。

施術後、4か月ぐらいの様子を動画でも見せてくれましたが、あごが短くなったことで非常に喜ばれていましたね。

その他、唇のヒアルロン酸、肩のボトックス注射も行っています。特にヒアルロン酸の効果は実感していて喜んでいました。

7.動画で公開しているクリニック

・イセヤクリニック銀座院
・東京中央美容外科渋谷院

Rちゃんが整形前後の比較は動画で公開している。

Rちゃんは整形に関してビフォーアフターを動画で公開しています。

子どもの頃の画像なので完全に整形まです。少しずつ変わっているのがわかります。

Rちゃんは、承認欲求とかで整形しているというのは否定しています。Youtubeで動画を公開しているのでビジネスでやっているのは多少あると思いますが、一番の目的は誰かの参考になればよいと思う。

整形のことを一切言わずにネット民たちに「整形したよね?」と指摘されるのが嫌なのだとか。それよりは、自分から説明したほうがいいとコメントしています。

このように発信を始めたことでいろいろな人に助けられたこともあるので、その感謝の気持ちも込めて手助けの意味も含め発信を行っているのです。

ですので、このように自分が整形する前の過去の姿もオープンしているのです。そして、整形の危険性、デメリットもしっかりと伝えているので好感を持てました。

Rちゃんが整形して後悔してしまった箇所の話。

第3位 エランセ

エランセはヒアルロン酸のように注入系の施術。よく効くヒアルロン酸は、持ち、固さ、部位、量によって値段が変わります。

で、ヒアルロン酸のメリットは何かあったときに溶かすことができるのでやり直しができる。エランセの場合は溶かせないので自然に吸収されるのを待つしかない。

その代わり、固さもあって持ちが長い。一方でヒアルロン酸は半年といっても少しずつ吸収されていくので半年に近づいているときにはすでに少なくなっている状態。

けど、エランセは1年なら1年の間は形がキープされています。Rちゃんは顎にエランセを入れてとんがりコーンのような形にしたかったと。

しかし、もともと顎が短いわけでもないのにエランセを打ったせいで長くなってしまった。2年も残っているので後悔しているとのこと。

第2位 口角ボトックス

下唇の下にある筋肉に注射を打って、筋肉の力を弱くする。それで、口角を少し上げるという注射。しかし、笑った時に下唇が動かなくなってしまった。あごが目立った感じになってしまった。など後悔していました。

さらに、韓国でリフトアップを行った時にサービスで口角ボトックスの注射を打たれたらしいです。

第1位 脂肪吸引

普通にダイエットをしたほうが良いと言ってるぐらい後悔してました。ダイエットをしてどうしても取れない二の腕のぜい肉、背中のぜい肉、脇腹などを脂肪吸引するのはまだ良い。

けど、太っている状態で脂肪吸引してもあまり変わらないうえに、傷跡が気になる。また、それで劇的な変化がない。

脂肪吸引は、術後のケアがものすごく大事ですが、その後のケアを一切してなかったのだそうです。ちなみに、そーいうことは一切教えてくれない先生でした。

Rちゃんは脂肪吸引後にたくさん食べたので脂肪吸引していない肩や肩甲骨あたりに脂肪がつきやすくなってしまったのだそうです。

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